History / 沿革

1911年(明44) 九州帝国大学工科大学創設(土木工学科など六学科)
1919年(大 8) 九州帝国大学工学部へ改称
1949年(昭24) 新制大学として九州大学発足
1953年(昭28) 工学研究科設置
1963年(昭38) 水工土木学科 新設
1964年(昭39) 『応用水理学講座』設置
椿東一郎教授 着任
1970年(昭45) 平野宗夫講師 昇任
1973年(昭48) 平野宗夫講師 河川工学講座助教授へ配置換え
1980年(昭55) 小松利光助教授 昇任
1985年(昭60) 椿東一郎教授 退官
粟谷陽一教授 下水工学講座より配置換え
1988年(昭63) 付属環境システム工学研究センター配置
1989年(平元) 粟谷陽一教授 退官
1991年(平3) 小松利光教授 昇任
1992年(平4) 中村由行助教授 着任
1993年(平5) 建設都市工学科設置『環境流体力学研究室』へ名称変更
1997年(平9) 都市システム工学専攻,建設システム工学専攻へ改組
1998年(平10) 地球環境工学科設置都市環境システム工学専攻,
建設システム工学専攻,
海洋システム工学専攻 へ改組
1999年(平11) 中村由行助教授 運輸省港湾技術研究所へ転出
2000年(平12) 大学院工学研究院,工学府へ改組
安達貴浩助教授 着任
2004年(平16) 安達貴浩助教授 (株)鹿島技術研究所へ転出
矢野真一郎助教授 着任
2012年(平24) 小松利光教授退官,特命教授に就任(H27.3まで)
研究院改組により環境社会部門へ
2015年(平27) 矢野真一郎教授 昇任
2016年(平28) 田井明准教授 着任
2020年(令2) 丸谷靖幸助教 着任
2021年(令3) 工学部土木工学科,工学府土木工学専攻へ改組